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男が好む服装ってどんな服装か?

もちろん、男の好みもあります。

例えば・・・、ヒップホップやRB等の音楽や、黒人系のカルチャーが好きな男の人は
もちろん、ブラックの女性が好むファンキーなスタイルの女性を好むでしょう。

このように男の好みを配慮すると、断定できる事は・・・・



「相手の好みに合わせた格好です。」


これは、相手の個性をよーく知っていれば簡単にできることでしょう。



でも、この答えでは納得できない貴女に、ちょっと手助け。





日本平均で物事を考えます。

若いときに個性が強くとも社会にでると、個性が弱くなるものです。

それは、仕事をする上で、個性という物が邪魔になってしまうのです。

よっぽど、アートに特化する仕事でない限り、個性的な部分は、良くも悪くも削られ丸くなるものです。


例えば、50歳過ぎて、腕に刺青があり、革ジャンを着ているイケイケなおじさんって
普段の生活で見ますか?


あまり見ないですよね。イギリスでは、こういったおじさんが普通にバスの運転手をしてたりもします。日本では、まず見かけないでしょう。私が言う、個性が削られるとはこのような事です。




そうなると、視点は1つ。一般平均でみたトレンドです。



標準的な社会的レベルの人間で、標準的な稼ぎが会って、普通の生活を営む男はどのような女性を好むか?



雑誌で言うと・・・  CANCAMが一番近いと思います。


結局、ないものねだりなんです。


男が真似できないスタイル。


女性らしさが強調される服装。


清楚で品のある服装。


そして、決め手が・・・・


年齢に相応しい、素材とデザイン。




年齢が上がれば、上がるだけ高い物を身につけないとバランスが取り辛くなります。

これ本当の事ですよ。


若い時は、安いものでも大丈夫。デザインを重視すればよいのです。

逆に、いくらブランド物でも、年齢が高い人が使うような物を使っていると、雰囲気に合わないです。


例えば、学生の女の子が、ヴィトンのエピを持っていたら不釣合いです。


また、二十代後半の女の子が、カラフルなモノグラムデザインの財布など持っていたら
ギャルっぽくて品がなくなる感じです。


年相応の感性を磨くには、自分の年齢をターゲットにした雑誌。


自分の年齢より、若い層をターゲットにした雑誌。


自分の年齢より、上の層をターゲットにした雑誌。



この3つを広げて、比べるのです。



そうすると、違いは明らかに見ることが出来ます。



この違いを学ぶ事こそが、良い感性を見につけた事になるんです。



違いを理解する事が、客観的に見ることなんです。



色々なファッション雑誌を見ることが



垢抜けたセンスを見につけるキーだと思います。




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このテーマ。ある女の子らの相談に答えるコラムです。
この手の悩みは耳にする事が多いのです。
また、自分自身も自分の彼女にこの手の悩みをさせていた方です。



男と女の恋愛の結婚の価値観って全然違うのです。
相談者の女の子が言っていたように、経済的ゆとり、自信。
社会的地位がないと、結婚が考えられないと言う男は大多数です。



現代社会の男は、25歳、27歳で結婚が考えられない男が非常に増えています。精神的年齢が約10歳。昔の感覚と違うのです。30歳になってやっと昔の二十歳です。25歳、26歳と言うのは、自分自身でわかるくらい子供なんです。



俺も、公然と彼女や彼女の知り合い、俺の友達の前で「結婚する気はない」と言う事を平気で言ってきた男です。それは嫌いだからじゃないんですよ。好きでもそのように言ってしまうのです。彼をかばうつもりはないけれど、これは多くの男が持っている女性には理解できない男心なんです。



では、その男と一緒にいる事は時間の無駄か?


早速悩みにズバリ答えさせてもらいます。





それは、時間の無駄と100%とは言えない。


が・・・・


無駄の可能性は高い。




なぜならば、この子と結婚したいと言う
ロジックを持ってない男が少なくなっているんです。



「え!嘘でしょ?」って思った子が多いと思います。



驚いたでしょ。



「じゃー何なのよ!」と女の子が怒る気持ちはわかります。



皆さんが納得するように説明します。


男にとって
結婚と言う儀式は、社会的に守るものを持つと言う事なんです。


もちろん大切なのは相手。でもそれ以上に自分が相手をずーと守っていけるか? これが最も重要なのです。


つまり、男は自分が結婚できるなぁ・・・と思った時期に一緒にいる
相手と結婚するのです。


男主導の自然婚スタイルです。



一生懸命プロポーズする男はなんなの?


もちろん存在しますが、年々少なくなってくるでしょう。社会が変わってきているのです。




今は、できちゃった婚も自然婚スタイルの一種だと俺は考えています。


この文化が出来た背景こそが・・・・・


     自分の好きな人に決死のプロポーズをかける男の減少。

     女性が強くなってきている。

     自由恋愛の浸透。



貴女を幸せにするから結婚してくださいと言う傾向は現代社会で

減りつつあるのです。



 実花ちゃん。言いたいことがわかりましたか?


100%時間の無駄にならない方法は、彼が結婚したいと思うまでずーと一緒に歩めるか?ただ、その期間が長くなるだけ彼を失うリスクも高まってくるのです。


実花ちゃんがいいように、相手が結婚を強く意識するようなプロポーズ婚を求めるならば・・・・・


その相手は時間の無駄です。


  ちなみにプロポーズ婚を求めるならば・・・

       小悪魔的な魅力ある女でないと難しいと言うのが


俺の持論です。




結論から言うと、男にとってキスの価値。
これは、人それぞれ。ここによって違う。



これ以上、答える事が出来ません。
女性のとってのキスと、キスのポジジョンが違うのです。


でも、めげないでください。
これは逆説で考えると・・・・


男にとって、キスとは、その程度の事。と言う事なのです。



また、年齢によってキスに対しての意味も違うでしょう。





こういったら、変な意味にとられるかもしれまえんが・・・・



こたろうの場合・・・
正直、キスならばストライクゾーンに入る子ならば・・・
誰でもオッケーです。
(と言うのも・・・友達同士なのに口にキスをする東ヨーロッパ人と
つるんでいた事があったので、全然抵抗がなくなってしまったと言う
理由もあります。)


キスで気持ちが動く事もないし。
キスをしたからHが出来るとも思っていないです。
ただ、相手の女性が純で、男性経験が少なければ
相手の女の子の情が動くので、Hに結びつくと考えます。



このように考える男もいるでしょうが・・・・



キスは、告白する前の儀式的な物と考える男もいるでしょう。



男にとってのキスの意味を知りたいならば・・・・
その男の経験を考慮して、考えるべきだと思います。


女の子の価値観に当てはめて考える事はタブーです。




男心と女心は、全く別な物ですから!



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小悪魔男 VS 小悪魔女

この軍配はどちらに上がると思いますか?



残念な事に、男に軍配が上がります。

これはどうしようもないのです。



小悪魔男は、心理戦で負け知らずと言っても過言ではないです。
(現に私、コタロウ自身も心理戦で負けたことがないです。)



実は、これは生理的事からこうなってしまっているのです。



違いはなにか? 分かりますか?




それは動機です。


小悪魔的に振舞うとき。強い感情移入が入れば入るほど自分自身の心をコントロールしなければならないのです。つまり、小悪魔的な振る舞いに徹底できにくくなるのです。(相手に揺さぶられて主導権を取られてしまう。)


このメンタル面を左右するのに動機が大きく関係するのです。


女性が小悪魔的に振舞うときは「相手を落したいとき」
つまり、女性が男性に好意がある時です。ホステスのように相手の男がお客様と言う「金銭的な動機」を除けば、「好意」が動機になるのです。


女からみても、間違っていないですよね?



では男の場合は・・・好意と言う動機以外にもあるのです。
それは「やりたい」時です。好き嫌いと言う感情が入る前に
この女性と「Hがしたい」と思っただけで男はアプローチをかけるのです。感情移入する前の段階なので、心理的なコントロールは簡単に出来るのです。



コメントで寄せられた声ように・・・
小悪魔男は、脈がなさそうならば、直ぐに他に行ってしまいそう。



この感覚は、大正解です。
そう、元になる動機に強い感情が入っていないからいつでも
ターゲットを変えても、痛くもかゆくもないのです。



だったら、もっとよさそうで出来る女の子に移るほうが男にとって労力もかけずにすむのです。



この動機の違いが、執着心の違いに現れ、心理的な優劣を確定的なものにしてしまうのです。



次回、小悪魔男の対策について書きますね!





釣った獲物に餌をやらない。

口をすっぱくするようですが・・・このブログを通して、何度も言ってきました。


クレオパトラが言ったように、男は支配者です。



支配するまでの過程で労力を使うものです。支配したら、労力を使わない。これは、男女間駆け引きの根源でもあるでしょう。




この話を、もう一度したのは・・・・・






キスと言う事が男の支配したと言う状況の



ゴールになっているか?



過程になっているか?






一目瞭然、過程になっているいる事がわかります。



キスだけではないのです。手をつなぐ事や、デートそのもの過程として、過程として考える事が出来ます。




いいですか?


ゴールに行くまでの、中継の地点。


中継の地点に、たどり着かなければ、ゴールはない。


中継地点と言う、サブゴールにたどり着かなければ、走ることをやめるでしょう。




1つのサブゴールを、通過したら、次のサブゴールを目指すのです。



そう。キスした後の男心は、次の発展を期待して、どうにか先に進めるように労力を使おう。と言う前向きの気持ちです。



この気持ちは、動機がどうであれ、揺るがない気持ちでしょう。




水商売でも同じです。Xデーをいかに延ばすか?が勝負なんです。


■Xデー■
最終的なゴールの当日を言います。水商売で使うXデーとは、結局俺と一緒になるの?ならないの?ならないならば、君とはもう会わない?と言うYESかNOかの2択を迫られ最終決断を迫る日

又は、完全に落ちてそのお客様に体を許してしまう日。

このどちらかを言います。




Xデーを延ばすためには、中継地点である男にとってのサブゴールを多く用意すればするだけ、時間が稼げます。


と言う事は、手をつなぐ→キス→エッチを一日で通過したら・・・



勿体無い事をした事になります。



上の例より



デート → デート+ 食事 → 夜のデート + 帰りにハグ

→ 昼のデート + 手をつなぐ 

→ 夜のデート + 手をつなぐ + 腕組 + 帰り際にキス

→ お泊りデート断る(1つ前に戻る)

→ 夜のデート + ホテルでH(お泊りしない、Hを複数回させない)

→ 昼間に健全にデート

→ お泊り


こんな感じに、ちょっとづつ先に進んでは、戻ったり。


相手の思うとおりの相手の欲求に答えないように、コントロールするのが一番良いでしょう。


そう。いつもゴールにたどりついたと思ったら、中継地点をぐるぐる回っている状況にしてしまうのです。




中継地点を、ぐるぐる回すように、コントロールする事が出来る女こそが



支配しようとしても、支配しきれない女



と言うべきでしょうね!




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