ザ・殿堂入りコラム!


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昨日、ある事でショックを受けました。



何度も、作っては試し飲みして作った必殺ドリンクメニューが・・・



なんと、返品されてしまいました。
(ちゃんとバーで作られているレシピに基づいて作ったにも関わらず。)



「こたろうさん、これ本当にまずいっすぅ。」
「頑張っても飲めないです。」




ガーン!!!! 超ショック。



ちょっとまてよ・・・・



考えてみたら・・・


うちの子は、本当に理解不明なドリンクを頼む。




例えば・・・


ウーロン茶、ソーダ割り。


注文を受けたときは、目が点になりました。


ソフトドリンク、ソフトドリンクで割る以上の強烈なインパクト。





そして、極めつけは・・・



梅入りソーダ



しかも、氷なし。




まるで、罰ゲームで飲むようなドリンクの味でした。




いくら頑張っても、これらと同じレベルの商品は思い浮かばない。



ここまで、くれば創作を通り越してます。



んー、困ったな。



誰か、アルコールが入ったカクテルに見える。


女の子が好みそうな、ノンアルコールカクテルないかな?




んー、困ったコタロウは・・・



結局、この問題を、バーを昔やっていたスタッフに丸投げして、せーせーしました。



めでたし。めでたし。




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当時正義感溢れる、23歳の青年は、怒りのぶつけどころを探していた。


そう。
ビリオンカンパニー(世界超有名大企業)が行った発展途上国への工場進出の事だった。


ある国のある島の工場が火事になった。
従業員400人強。死者400人強。
生き残った人は、数人だった。


こんな事が実際に起きるのだろうか?
なぜ、従業員がほんの一握りしか助からなかったのか?


その実態は、奴隷労働だった。

奴隷同然の扱いを受け、監禁に近い状態での労働だったんです。
工場で1日数百円で1日に15時間も働かされていた。
作っていたものは、靴。その靴は、そこで働いている従業員の半年分の給料以上の価格で世界各地で販売されているのです。


この実態に立ち上がった人間の数は少なくなかった。


私がいた、ロンドン大学でも奴隷労働をさせる世界有名ブランド企業の商品は、買わない。
使わない 「NO LOGO」運動が立ち上がった。



正義感溢れる青年達は、世界中の人にこの事を知らせようとした。



場所:ロンドン、オクスフォードストリート(銀座4丁目の三越の交差点みたいな場所)
時間:13:00


青年達は、おもむろに車から大きな袋を持ち出し、道路のど真ん中に学生運動で集めた、靴、Tシャツ、帽子、ベルトなどの衣類を道の真ん中に積み上げた。


時間は1分以内。 何十人の学生によって行われた。


積み上げられた衣類品には、ガソリンがしみこんでいる。




ZIPPOライターに火をつけ、衣類品の山に投げ込まれた。


人通りが多い交差点のど真ん中に火の柱が舞い上がった!



同じ時間。


ロンドン、ピカデリーサーカスのファーストフード店のガラスがぶち壊された。


そして、ロンドンタワーの車メーカのショウルームのガラスがぶち壊された。




この事件は、勤労感謝の小さな労働者デモと報道され。



意図としていたデモの内容については報道される事はなかった。





この時23歳の青年は、人生で始めて留置所を経験した。


罰則もなく、法で裁かれることもなかったが・・・・


「青年は、資本主義の権力に勝つことは出来ない」と涙を流した。




青年は、この日以来、学生運動をやめ。

学問の道を目指した。





それから8年後。



31歳になった、彼はある文字を目にした。


ハイパー資本主義によって作られる格差社会。



この文字を見て、再び涙がこぼれそうだった。


そう。これから私たちの多くは、経済と言う鎖に縛られ。


奴隷のような生活を余儀なくする世界がおとづれる。




政府は、国民の不満をガス抜きさせるだけの道楽とわずかな自由は残すであろう。



不満が爆発して、国民全体の暴動がおきないレベルをキープしていく。
この為のケーススタディも、統計的なデータも十分にノウハウとして蓄積されていく事だろう。



これは、世界各国で広がりつつあり。格差をなくそうとする政策を打ち出しているのはわずかの国。アメリカ、インド、中国のようなハイパー資本主義は世界を飲み込もうとしている。


金持ちに優しく、庶民に厳しい政治。


一度、生活レベルを落すと、這い上がることが出来ない。


労働者を保護する、セーフティーネットが、時と共に少なくなり。


超格差社会は日本にも追い寄せてくる。






総中流階級の幸せ国家、日本も、良い国ではなくなってしまうだろう。



誰がどうあがたいったて、この歯車は止まらない。




今俺が出来る事は、少しでも多くの人に将来良い生活が出来るようになってもらう。



その肥やしになるコラムを書き続ける事。



皆さんは、きっと一生自分で仕事をやり続けて食べていこうと思っている人は少ないと思います。バリバリのキャリアウーマンの道を進むならば、自分の努力しだいでどうにかなるものです。


でも、家庭に入れば。自分の努力1つではありません。パートナーの力もあるのです。
パートナーを決めるのも、パートナーに力を与える事も皆さんが出来る事です。



こういった考えを持って、これからもコラムを読んで頂きたいなと思います。




俺の名前は、コタロウ。職業、銀座で営む水商売店の黒服である。
本業も副業も、専門は男女間の引力を学び、それを商売に生かす。



プライベートもどちらかと言うと、恋多いタイプ。
男女間駆け引きは得意な方だか、こてんぱんにやられる時もある。



そう。それがこのタイトル。彼女を一言で例えると・・・
純心に潜む危険な香りがする女。



個人的に、このタイプが一番苦手。



そして、自分の水商売経験から見ても
このタイプが売りな女の子は男を勝手に勘違いさせ、店に足を運ばす。



営業をかけなくとも、勝手に店に来る。
自分では、色恋路線を進む気がなくとも、男は勘違いする。
ダイレクトにNOを叩きつけても、それでも男は店に来る。



なぜ、男は勘違いするのか?
どうして、彼女からは危険な香りがするのか?



その秘密に迫ります。



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俺の想像を絶するヤンキーがいた。

ここまで、来ると俺の分析能力もリミッターを超える。



きっと嫌な事があったんでしょう。


社会に不満を思っていたんでしょう


愛情に欠ける生活をしていたんでしょう


ここまでひどい落書きは、イギリスのスラム街のような所でも見たことがないです。


ファックはじめ



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最近、更新が遅れてすみません。

本の執筆が、95%完成しました。

原稿は、全て提出。初稿も終了。後は、完成前のチェックだけです。




本出版をきっかけに、こたろうの素性をエキスポーズしていく予定です。


と言う事で、本に写真を載せる事にしたのです。




皆さん、見たことありますよね。




本の帯についてる、顔写真。  

カラーでインパクトあって、目立ちますよね。




本を開いたときに、見える。カバーにプリントされている顔写真。


あれも、目立ちますよね。







と言う事で、気合入れて。








 プリクラ撮って来ました!







編集長「こたろうさん・・・・・」


編集長「プリクラはちょっと・・・・」


プリクラが何だよ。のべーっと顔が映っていていいじゃないか?


編集長「いや・・・版を撮ると綺麗に写らないので・・・・」






この話を美容室のお姉さんにしたら・・・・


なんと、メイクさんから、カメラマンから、撮影場所まで全て


セッティングしてくれたのです。






折角だから、綺麗な写真を載せよう。


一枚持っていれば、何度も使えるだろう。と言う事で結局プロにお願いすることにしました。




服装はどおするか?


ヘアスタイルはどうするか?


美容師のお姉さんと、色々話して、気合はバッチリ、撮る気満々。


全て準備OK。


そして、撮影二日前・・・・・





「こたろうさん」



「プロフィール写真は 




     3cm × 3cm    
















白黒で!




   白黒かよ !


   早く言えよ !



 とツッコミたい所ですが・・・・


  自称 心が広いコタロウは、「OKです♪」とスマイル。




  折角とった、カラー写真のプロフィールは・・・・

     

                      お蔵入り(涙)  




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