ザ・殿堂入りコラム!


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なにぃー、蝶々さんとバッティング。
あらあら。全く予期せぬ出来事です。
手帳は本を書くより先に一番にやりたかったことだったんですが、
残念です。


もし類似商品を彼女が作るならば、彼女と対抗するものはやめようと思います。



もし、彼女が完全な手帳型ならば、私は日記型を作るかもしれませんが・・・類似のバッティングは避けます。



彼女は、もともと銀座のホステス。
私が感じること非常に近いはずです。


びっくりしたのですが・・・


今彼女のプロフィールを読んだら
なんと、俺の誕生日と1日違いだった。


と言っても・・・
俺が生まれたのは1月17日になったばかりの午前。
星の位置関係を考えると、非常に近いはずです。



見た目が若いから、年齢不詳な所があるかもしれないけど・・・
年齢も近いかな。



同じ星の下で生まれた人間と聞いても
驚かないですね。


エネルギーの使い方も、似ているので・・・



以前、彼女と私の違いは何か?
と一度考えて、ホステスの会話術をベースにした
本が出来上がったのですが・・・・



また、ここで同じ悩みを持つことになってしまいました。



もし蝶々さんが、私と同じ目的を持っていて。
同じような信念で、同じタイプのエンジンで動いているならば・・・



俺は、きっと彼女がやり忘れたこと。
やり残したこと。
スルーした事を、彼女が気がつかないように
目立たないようにやるのでしょうね。



舞台に立つホステスと、黒服の関係のように・・・・



年とともに、彼女が小悪魔界をリタイヤして、結婚しなければ。
銀座にリターン?



彼女をママにして、営業したら銀座NO1の店が出来るかも・・・
なんて夢見ているうちにとんだメールが飛んできました。



奇跡のような話です。


ある携帯のコンテンツ作成会社からのコンタクトがありました。



携帯のキャリア公式サイトを作りませんか?との事です。
このタイミングはまさに偶然とは思えません。



もしかしたら・・・

日記(自分自身を見直す)



手帳(目標と実行予定)



本(モチベーション意地)


これら、小さく携帯の中に入れるべきなのかもしれません。



アプリの力をかりれば、コンパクトにユーザーフレンドリーな
形に出来るかもしれません。



もしかしたら、またもや天のお助けコール?




早速、近日中にコンタクトを取り案を具体的に詰めようと思います。





天よ。


非力で志ばかりが高い、この私に


数々のチャンスをくれてありがとうございます。


貴方の力をお借りして


人に希望と勇気、そして活力のある人生の肥やしを作る事を


願います。感謝致します。




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女性の輪の中だと、お互い褒めちぎるような事ってありませんか?


きっと貴方は、褒める時もあると思うし、褒められる時もあると思います。


女性は社会的に共同体を形成しようとする生き物です。
したがって、その場を雰囲気を良くしようとする為、ちょっとの事でもお互い褒めたりする生き物なんです。


もちろん、嘘はないでしょうが・・・
男が褒めたウェイトと女が褒めたウェイトでは重さがぜんぜん違うのです。



男は、共同体を無意識に作ろうとはしません。


男が言う。

  「最近、きれいになったね。」

  「雰囲気違うね。大人っぽくなった。」

  「色っぽくなったね。」



こういう褒め言葉、女性が女性の輪の中で話す褒め言葉よりウェイトが高いのです。



女友達に褒められて安心するべからず。



男に褒められてこそ。真の結果だと思います。




この手のコラムを書くと、男性からのバッシングを受けますが・・・



「そんなの関係ない!」



「そんなの関係ない!」



って訳で、コラムを書きます。




先日、うちの女の子が銀座でショッピングをしたらしく。
大きな紙袋を2,3個抱えて出勤してきました。



その子に、「沢山買ったね。」と行ったところ。



近くの鏡を見つめ、口紅を取り出し。



「自分に投資した金額は、男の年収で返ってくる。」



「くだらない男の趣味を追いかけるならば・・・」



「教養を磨いて、頭の良い男と話が出来るようにする。」






まさにその通り。ドンピシャで的をついていた答えです。


感心しました。


他に何も付け加える事が出来ないくらいの筋を突いています。





くだらない男ほど、自分の趣味を


相手の女の子に押し付けたりするものです。


自分色に染めようと頑張る男は、それなりの男が多いようです。


なぜだか分かりますか?




それは、中身でなくケースに惚れるからです。


また、自分の趣味にこだわる = 自己中心。


そして 相手に変化を求める。 

       = 自分のドンピシャの子にめぐり会わないのです。






そんな男の趣味を追いかけることが、自分の為になるか?


だったら、頭の良い男と楽しい会話が出来るように教養を磨く。


これも、○ですね。





頭の良い男は、会話の中にもインテリジェンスを求めます。



知的好奇心を満足させる事が出来なければ、頭の良い男は離れてしまうでしょうね。



男も女も、自分に相応しい相手と一緒になるのです。



自分自身を向上させないで、より上の男を求めるのは、白馬の王子様を待っていると同じことです。




美と教養。


この2点セットは貴女の未来を変えるキーである事は違いないでしょうね。




皆さん、本当にアドバイスありがとうございます。


お陰様で、当初予定していた中身のデザインにも磨きがかかっています。当初、頭にあったものをかなりいじりました。



飽きない為、小さな達成感を積み上げる充実感、

モチベーションを保つための仕掛け、

より深く自分自身の事を考えて自分を発見するきっかけ作り

そして自分の出来具合をチェックする。



日記のようなものと言うコメントを頂きましたが・・・


確かに、上記の実現を考えるとスケジュール帳というより


事前に私が作成した文章を読んで、何かを感じて、チェックリストをクリアーしていく日記みたいな感じになりました。


Plan Do Check(計画、実行、確認)のサイクルを
私が作る週があったり、読者である読みてが考えて埋める週があったり。


文章を読めば、先に進む事しか考えられないように鞭を打つことも
足を止めて自分自身と対話する週もあったり。



例えば、1つのコンセプトである「品性」を身につけると言う事にに対しても品性を身につける事が最終的なゴールではないはずです。



自分の夢や、やりたい事をやる。この人生のゴールと言うべき道を
進みながら品性を身につける。このような作りの方が、面白みが感じられるかなぁ・・・と考えるようになりました。



そしてまた、私が考えているもの類似商品も見つけることが出来ましたが・・・・完全にスケジュール帳で、読み手に大きく依存する作りになっています。


私のものは、主導権は本の方にあります。本にゆすられっぱなしで、気がついたら出来ていた。と言う状態になることを目標にしています。


本ならば読んだ結果、知っていると言う状態になる。それと実現できているは、天地の差があるのです。


つまり、ただ知っていると言う状態を、そのままで放っておかないで
血の中に叩き込んで、知らずに実践しているという状態まで落とし込む。これが私が抱えている争点なんです。



皆さんのお陰様で、私の頭にあるデザインは、用途も見た目も既に存在している物と、かなり違う形になりました。



読者心理を逆手にとった小悪魔的な、面白いタスク作りが出来そうです。



後は、具体的に部分的に作成して
この案が商品化されるかどうか出版社に提案するだけです。



皆さん、ありがとうございました。
本当に、貴重な意見を頂きました。



お陰様で、俺、こたろうらしさを再発見できて
自分が進むべき、いばらの道も見えました。



簡単に実現するより、苦労して実現する。
この道を進む覚悟もできました。



そうです。出版社のYES・NOに依存しないで続ける予定です。
どこかで誰かがYESと言うまで、書き続ける。




この信念こそが、きっと天が見捨てない努力だと
心のどこかで誰かが言っている気がするんです。




そう、女性の社会的地位の向上と発展。
結局この原点に帰化してしまいました。




皆様のお陰様で、銀座流売れっ子ホステスの会話術も3版の増刷が決まり。思っていた以上の売れ行きで、出版社も驚いているようです。友人から聞いたのですが、南海キャンディースの山ちゃんの本を抜いたようです。


本当にありがとうございます。
この成功の軌跡は、皆さんが本当に良い目利きをしてくれているからだと思っています。


出版社からは、売れっ子ホステスの振る舞いや行動学、心の鍛え方。
考え方などが良いのではないか?と言う提案をもらいましたが・・・



この内容は、既に断片的にブログ内に書かれており。
ブログのレビューに近くなってしまうのです。
これでは、読者の皆さんに今回の作品のように、魂の1冊と心の中から言えません。



ここで、今販売されている本を壁を越える為には今までにない物を創造するしか、その壁は越えることが出来ない。と思うようになりました。



文章の限界、自分の才能の壁にぶち当たっています。



質の高い情報を、より立体的なものにして、ダイレクトに生活に当てはめる方法を考えているのです。



私が思いついた、アイディアは・・・・


本に自己革命手帳の機能がついた物です。

手帳と言っても、1年間を通してというわけではなく、3ヶ月くらいのスパン。日付と曜日は固定されていなく。自分で、自己改革の元旦を決められる仕組みです。


手帳は、いくも存在しており。


不安や挫折から立ち直り、元気とエネルギーを持ち直す為の物。


自分の会話力を鍛えるもの。


自分の品性を磨くためのもの。


恋愛の必勝法。


仕事に使える、自己実現達成の手法などかかれているもの。


コンセプトがあり、それにマッチするものを選ぶ。



決められたスパンで、本を読みながら、手帳をつけながら過ごす事によって、自己改革が出来る。


もちろん恋愛ならば、1ヶ月間の期間。
(片思いバージョンと、付き合いの主導権の逆転バージョンなどあっても面白いかも。)


品性や会話力を磨くならば、最低3、4ヶ月。


仕事ならば6ヶ月で、復習しながら2度繰り返し使うことが出来る。
などの創意工夫を凝らす。


もちろん、使い手のモチベーションと行動力を止めない構造とコンテンツをデザインする予定です。


3日坊主対策方法も、考える予定。



本を読み、自分のスケジュールを記帳して。
自分のメンタルステイタスを把握して、それを行動に活かす。
心の奥底から力がみなぎる、自分自身を発見していく。


こんな、手帳でもない。本でもない。今までに存在していない
物があったら、皆さんはどう思いますか?



また、世間はどう反応すると思いますか?



是非、皆さんの意見を聞かせて下さい。
お願いします。




コメントでこの事に関しての質問がありました。

このタイトル、母業→駄目男にする。



これは、間違いでないです。確かにその通りです。何でもやってあげるとつけ上がる。


これが男です。



では、どこで線引きをするか?


女の一面をしっかり持つことです。簡単に言うと、小悪魔的な部分を持ち、振り回す。こういった部分と同時に、母業が出来なければ本物でないと言う事です。


優しいだけでは駄目です。厳しさでもないのです。


ミステリアスな部分、興味深々でほっておくとどこかに行かれてしまいそうと言うライフスタイル。こういった部分がなく、べったり相手中心に自分の世界が構築されてしまうと、駄目男になってしまうのです。


なんとなく感覚がつかめましたか?




水商売の三大配りは


気配り、目配り、心配り。


今日は、その1つ。気配りのすすめです。





気配りとは、痒いところに手が届くことをする。


相手のちょっとした面倒の解決。


そして、相手が快適な時間を過ごせるような配慮。


これが気配りです。




代表的な気配りは・・・


飲み物を飲んでいる相手のグラスが空になりそうだったら・・・


それに対して気を使う。



このような事だが・・・一言にまとめると母親業。


襟が曲がっていたら、直してあげる。

服に何かがこぼれたら、拭いてあげる。

ごみがついていたら取ってあげる。




恋人の私生活だったら・・・


相手がお腹がすいた?と言う前に何か食べ物を作る事を相手に問いかけたりする。相手が言う前に、好きな飲み物を作ってあげる。


相手の事を知ったうえで、相手の気持ちを読み取って、相手の為に行動する。



大事な服は、相手が言わなくともアイロンをかけてあげる。


相手が出かけるときに、忘れ物があれば指摘してあげる。


レストランで何か注文するときに、相手が嫌いなものが入っていたら
取り除いてあげる。




あげたらきりがないくらい、気配りするチャンスは日常生活にあふれている。


人間は、日々面倒くさいやっつけ事に追われている。


それを取り除く事。




水商売の女の子は、私生活でも十分にモテル要素を持っている。


それは、日々仕事の中で気配りをしているから・・・


一緒にいて、居心地が良く。とても快適な気分でいられる。


だから好かれる。




そう思うのは、きっと私だけでないと思う。





これぞ、GOODリアクション!










俺の想像を絶するヤンキーがいた。

ここまで、来ると俺の分析能力もリミッターを超える。



きっと嫌な事があったんでしょう。


社会に不満を思っていたんでしょう


愛情に欠ける生活をしていたんでしょう


ここまでひどい落書きは、イギリスのスラム街のような所でも見たことがないです。


ファックはじめ



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営業の仕方!

最近、ホステスさんからのメールが増えてきたようです。


具体的な営業の仕方を教えて下さい。
と言う質問も多いようです。


また、どのようにホステスを管理しているか?
など、実務レベルに近い質問も来ます。


基本的に私がいるお店は、余りうるさく言わないし。
具体的に、ノートを作らして誰にどのようにメールを出しているか?
内容を細かく見るような、管理するような事はありません。


言っても、言わなくとも、頑張る子は頑張るし。
言っても、プレッシャーを与えてもやらない子は、やりません。
だからと行っても、プレッシャーを与えないわけではありませんが・・・


ある程度の結果を出さないと、生き残っていけないシステムなので、やらない子は自然に消えます。


私がいるお店は、具体的に誰がどのお客様に連絡をとっているか?
と言う細かい所は、管理していません。


もっとざっくり、その子が一生懸命頑張っているか?
名刺をもらっているか?名刺交換をしているか?
気の利いた接客を行っているか?
直筆の感謝状を送っているか?


このような事柄しか、管理していません。


水商売で働いていれば、誰もがお客様を呼ばなければいけない。
と知っているはずです。
知らないと言う事は、まずありえないでしょう。



頑張っている子に対して、頑張れ!というのは実に失礼に当たります。
成績がでなければ・・・「ごめんね。」と言って辞めてもらう。
これが筋だと思っています。あえてさらにプッシュする事はしないでしょう。


営業をしたら来るか?
そりゃー、中々こないよね。
営業すれば、お客様が呼べる。もし、これが事実ならば・・・・
お客様を減らして困る水商売店なんて、ありません。


営業する = お客様を呼ぶ ではないのです。


お客様は、会いたいときに勝手に来るのです。
そのような気持ちにさせる事が、ホステスの仕事です。


好きでメールして連絡を取ろうと思っているのに・・・
全く反応がない。完全に無視される。
この男が、お金を払って会いに来るか?
まずないでしょうね。


営業と言うスタンスは、持たなく。
日々、日常のたわいもない会話。その中で、相手をいたわったり。
相手の事を真剣に考えたり。相手の身になって、話を聞いてあげたり。
一緒にご飯を食べに言ったり。このような事の繰り返し。
その結果、お店に来てくれる。


アフターに誘われたら、行く。
うちのお店は、アフター同伴の強制などありませんが・・・
やらないで、結果が出せなければ、結果を出すために動くのは同然。
それを自分自身で決断してやらなければ、結果は出せないでしょう。



結果が出なければ、生き残っていけない。
そして、中途半端な子は消えていく。




そうそう。最近、銀座の1流店の子からこんな事を聞きました。


お客様は、お店に女の子を口説きに来るのではない。


女の子に口説かれに来るのだ・・・・・



この仕事方法は、アプローチをかけながらくっつかない。
矛盾するアクションを取りながら、相手から具体的な口説きを受けたら、受け流す。非常に難易度が高い仕事のやり方です。


このレベルの仕事をこなす子は、日給5万円以上でしょう。



そういった子のメールは・・・
「今度、時間がある時にでもランチしませんか?」
「まだ、ミッドタウンに一度もいった事がないので、一緒に行きませんか?」


こんな内容ですね。


「うちのお店で、クリスマスイベントがあるので来て下さい。」
この文面の営業メールでは、かける時間と労力が全然違う事が分かるでしょう。


全てが、色恋営業で成功するとは限りません。


飲み仲間的、人間関係を作っていく営業手法もあるでしょう。

相手を応援してくれるファンのように作り上げる営業手法もあるでしょう。


色々ありますが・・・・


どのようなやり方も、

お客様 対 お店の女の子  このような構図を相手に認識させない。


貴女1個人 対 相手。 このような構図で接しなければいけません。


お店は、ホステスの生活の一部。




お客様は、自分は客だと思いたくないのです。


この意味が分かりますよね!




最後に、ビッシとまとめると。


営業する = 相手の生活の1部になる。

大げさに言うと、このような事ですよ!



大変でしょうけど、時間と労力を惜しまず、頑張れば・・・・
コツはつかめると思います。


頑張ってね!




余り話をしないお客様に苦戦しないホステスなど存在しません。


はっきり言って、誰もが苦戦します。
つかみどころがなく。何を話しても、ツボが見つけられない。
質問しても、反応が非常にうすく掴みようがなく。
相手を楽しませる為に何をしたらよいか分からない。


方法は2つしか存在しません。

1.相手に何とかしゃべらす。

これは5W1Hの質問話法で話すこと。
つまり、 where, when,who,what,whom,Howで始まるような質問文です。


YES・NOで答えられると直ぐに終わるので、YES・NOで答えられない質問をするんです。


仕事終わりには何をしているんですか?
趣味はなんですか?

このうような質問です。


キーワードは、今回出版した本にも書きましたが親しき仲。

シ = 仕事の話
タ = 旅、旅行の話
シ = 趣味の話
キ = 気候、天気の話
ナ = 仲間の話
カ = 家庭の話。

ホステスならば、家庭の話を避けるとして・・・
他の部分を絞って、5W1Hの質問で話すと広げられる可能性があります。もし、これで駄目ならば・・・・

次の2番しか方法はないです。



2.自分がトコトン話す。

くだらない小話や、自分の失敗談などの笑い話が良いと思います。
笑うことにより、リラックスして気持ちが開放的に向かいます。


売れっ子ホステスは、いくつか笑い小話を必ず持っています。
そういった話を一方的にして、相手を笑わせる努力をしましょう。


どんなに、反応が薄い人でもツボにヒットすれば「ぷぷぅ」となってしまいます。また、ビックリニュースとかも面白いかもしれませんね。


はっきり言って、お客様はホステスが一生懸命話をしようと努力している事なんか考えてもくれないし、気を使ってくれる事もないです。自ら主導権をとり、相手をリードしながら雰囲気作りをするしかないのです。


ですので、小話をいくつか用意しておくと小出しにしながら相手の反応を確かめる。こういった方法が、最後の策です。


一応、できるだけお酒は飲ますようにすると良いです。
お酒の力を少しでも多く借りられるよう、お酒は武器にすると良いです。


私はこう思っています。
話したくない人間なんて、この世には存在しない。


それは、全ての人間には、自分の事を受け入れてもらいたいという欲求があるからです。


口数が少ないにも、何かしらの理由があるはずです。
こういった事を考えながら、接客すればどこかのタイミングで
心を開いてくれる気がします。


とかいいながらも・・・・
前働いていた、お店でもいます。中々話をしないで、ずーと黙り込んでいるお客様がいます。女の子の接客を見ていると、頑張って話しているなぁ・・・・と感じます。実際にいくらお酒を飲んでも。いくら時間が立っても一向に心を開いた会話に発展できないお客様は存在するんです。


だからと言ってもあきらめないで
そのお店の子は一生懸命、話していましたよ。
それが仕事だから。




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